第百回
「いずみ先生」
2005年7月28日(木)
晴れ


やった〜!100回目〜!!でも.....

今日は朝からツイとらん。眠い目をこすりながらバイトへ行き(喫茶店なり)、まず出会ったのがナメ〇ジちゃん。いや、出会ったなんてもんやない!知らん間に手に乗っかっとった!「いや〜っ!!!○☆△÷◎□!!!?!」急いで洗い流した。あ〜。気を取り直してキャベツの千切り♪ルンルン♪

鼻歌まじりで快調に進みよったはずやけど...!?なにこれはっ!?細くて長くて真っ赤なニョロニョロがキャベツの中から顔だした!?「☆△×◎□▽!!もういや〜!!!」生まれて初めて見た怪物や〜!あたし涙目。あ〜オゾマシイ...。

こういう時あたしは決まって心の中で『いずみせんせ〜い!』と叫んでいる。いずみ先生とは小学校5、6年の時の担任でいい先生やったん。その頃からピンチの時には『いずみせんせ〜い!』っと心の中で叫ぶクセがついた。今思うと、直接先生になにかの助けを求めた記憶はないけん、『神様!お助け下さい!』のあたしなりの代用文句なんやろう。今日は2回使った。全くなんで『いずみ先生』なのか自分でも分かるよ〜で実際よく分からん。

重なるハプニングに続き、今日は晴れたせいなのか店は賑わい、バタバタした。働き過ぎて頭がクルクルパ〜になった。


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