今さっきからCDラックを目の前に、マイ音楽コーナーでなつかしのCDをかけている。主に18・19の頃に聞きまくったもの。リサ・ローブ、コアーズ、パインフォレストクランチ、etc...あったかめの女性ボーカルもの。毎晩のように友人とおしゃべりしながらかけてたかな〜。なんか夢見とるみたい。ひとゴトのよーにも感じる情景。そのころ付き合っていた男の子のコトも思い出した。エンヤを嫌というほど聞かされた。おかげで別れたあとエンヤが嫌いになった。今は好きやけど。そのあとくらいかなー。激しめの暗めの音楽が好きになった。こうやってたまに音楽をかけて過去に旅する訳やけど、これは必然的なことで過去の記憶の中には音楽はものすごい割合で流れているのだ。