外の空気はもうすっかり秋。朝なんかホントすーすーするもんね。夏も終わりだね。
今日はライブやった。久しぶりに緊張してちょっと足がガクガクしました...でも始まっちゃえばババーン!と楽しかったよ。見てくれたみんなありがとう!
そいえばこの前のライブの打ち上げで、UFOとか宇宙とか相対性理論とかの話になってみんなで熱く語りよったんやけど、あたしはUFO信じたくない!あとお化けも...ホントに存在するんやったら外歩けんもんね。だってUFOから宇宙人出てきたり、お化けが追っかけて来たりしたら間違いなく気絶するね!宇宙人と話せる人は相当フレンドリーな人やね。存在するか否かっていうのはあたしの中では問題ではなく、いたら困る!ただそれだけなので考えないようにしてる。過去の思い出や今生活している環境、つまり見てきたこと今見ているモノが、あたしのリアルでありそれ以外のことは恐怖なのさ!やっぱり知らないってコトは恐怖なのさ。
しかし、暗闇歩く時「お化けなんかいない、お化けなんかいない」ってつぶやきながらダッシュするあたしはお化けの存在を否定しきれてないのだろうか?
目に見えないモノにロマンを抱ける人はそれはそれで素晴らしいな〜。宇宙なんてあたしには意味が分からんもんね...